こんにちは、芸艸堂(うんそうどう)です。
6月の弊社の商品がミュージアムショップに並ぶ展覧会をお知らせします。
細見コレクションと京の現代美術作家
琳派古今展
5月23日(土)→7月12日(日)
細見美術館
琳派とは、時を超えて共有され、その時、その時代において新たな美を生み出してきた創造力の結晶。
本展は、「陶」の新たな世界を追求する近藤髙弘(1958年生まれ)、多義的な表現活動を行う名和晃平
(1975年生まれ)、独自の「ニッポン画」を展開する山本太郎(1974年生まれ)の、京都ゆかりの三人の
現代美術作家が、細見コレクションから共演してみたい作品を選び、自作とのコラボレーションに挑ん
だ細見美術館初の試みとなります。HPより
山本太郎さんと神坂雪佳のコラボ版画も展示販売されています。

第70回
春の院展
6月3日(水)→15日(月)
京都高島屋グランドホール7F
昭和20年から開催されている「春の院展」は松尾敏男画伯をはじめ約150点の作品が
一堂に展覧されます。

近代日本画 描かれた日本のこころ
富士山名品展
6月18日(木)→7月20日(月・祝)
美術館「えき」KYOTO ジェイアール京都伊勢丹7階
日本一の山、富士山。その姿を日本画家の目はどのように捉えたのか。多彩な表現を
横山大観、川端龍子、中島千波などの名画約45点でたどる展覧会です。HPより

6月の弊社の商品がミュージアムショップに並ぶ展覧会をお知らせします。
細見コレクションと京の現代美術作家
琳派古今展
5月23日(土)→7月12日(日)
細見美術館
琳派とは、時を超えて共有され、その時、その時代において新たな美を生み出してきた創造力の結晶。
本展は、「陶」の新たな世界を追求する近藤髙弘(1958年生まれ)、多義的な表現活動を行う名和晃平
(1975年生まれ)、独自の「ニッポン画」を展開する山本太郎(1974年生まれ)の、京都ゆかりの三人の
現代美術作家が、細見コレクションから共演してみたい作品を選び、自作とのコラボレーションに挑ん
だ細見美術館初の試みとなります。HPより
山本太郎さんと神坂雪佳のコラボ版画も展示販売されています。

第70回
春の院展
6月3日(水)→15日(月)
京都高島屋グランドホール7F
昭和20年から開催されている「春の院展」は松尾敏男画伯をはじめ約150点の作品が
一堂に展覧されます。

近代日本画 描かれた日本のこころ
富士山名品展
6月18日(木)→7月20日(月・祝)
美術館「えき」KYOTO ジェイアール京都伊勢丹7階
日本一の山、富士山。その姿を日本画家の目はどのように捉えたのか。多彩な表現を
横山大観、川端龍子、中島千波などの名画約45点でたどる展覧会です。HPより









